tuqo1978 Says:
Dec 2, 2008 - 中国人に師事されることなんかない。現在進行形の虐殺国家中国と永久に分かり合えない。日本内の外国犯罪の断トツ1位は中国人である。明確に彼らは敵視してるのだから、日本は警戒し場合によれば日本人の安全と生命を守る為に排除すべきであろう
funenotama Says:
Dec 2, 2008 - フジテレビさんよ、余計に日中対立を煽ってない?エンターテインメントだからという言い訳が聞こえてきそうだが、こう言う特集をやるなら、中国側が日本に対して好意的に書いてある部分の紹介もすべきでしょ。それが無いならないと告発してよ。それが公平というものでしょう。
funenotama Says:
Dec 2, 2008 - ジャーナリズムという如何にも正義の味方みたいな衣を着て、日本国民をだますようなことをすれば、中国と同じレベルだよ。
matthewszulik Says:
Dec 2, 2008 - 中国人の殆どは日本に犯罪しにくる人たちだと思っている。仮に本当にそうなら、その原因は反日教育によって日本人を侮蔑し、恨みを晴らすように思考するからだと思う。中国が行っている教育は両国に不幸しか齎さない。
speedmaster1861 Says:
Dec 2, 2008 - 戦前の日本を動かしていたイデオロギーは現在の左翼理念とそっくりです。こうした考え方を戦前は 「興亜論」 あるいは 「アジア主義」 と呼んでいました。樽井藤吉という興亜論者が「大東合邦論」という論文を発表します。これは日本と朝鮮が対等合邦し、「大東」という国を作り、そして「大東」と清国が同盟し、ロシアに対抗しよう...という考えです。更にロシアを倒した後には、東南アジアに進出し、彼らを植民支配から解放しよう計画も含まれています。これは「日韓併合」 と 「大東亜戦争」 の雛形になったと言われている論文です。この論文に韓国の文化人は感激し、日露戦争以降に日韓合邦運動を進めるようになります。しかし安重根の伊藤博文暗殺により変質し、最終的に「併合」に帰結したのです。こうした 「興亜論」 に対し、福沢諭吉は「そんな綺麗ごとは必ず失敗する!」として 「脱亜論」 を提唱しました。中国人や朝鮮人は民度が低いから、東アジア共同体は不可能!」という現実的な反論です。つまり「戦前の日本」を反省する事とは、 「興亜論の反省」 なのであり、 「東アジア共同体理念の否定」 なのです。